手巻きタバコローリングボックス替え布、交換方法の解説!動画アリ!!

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手巻きタバコローリングボックス替え布、交換方法の解説!動画アリ!!

こんにちはうさぎです。

私は手巻きタバコ愛用者でして、普段から自分の吸うタバコを、葉っぱと、紙と、フィルターを買って来ていそいそと手巻タバコを楽しんでおります。

タバコの巻き方ですが、「ローリングボックス」を愛用しています。していましたが、ボックスの中の「巻き布」がだんだんとヘタって来てしまい、上手く巻けなくなって着てしまったので、今回交換してみることにしました!!

やってみたら、あっさりするほど簡単ですし、巻き味もかなりよくなりました。個人的にですが。

というわけで今回は、手巻きタバコのローリングボックスの”替え布”の交換方法を解説したいと思います!動画もありますよ!

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今回使ったのはこの”替え布”

行きつけのタバコ屋さんに行って「最近ローリングボックスの布がボロボロになってきてるんですよ~」相談したところ、「明日入荷するよ!」と言われて・・。でも、またここに来るのも面倒だったので、通販で、アマゾンで注文しました!!

これです。

mkimasa

【巻正】MAKIMASA・Classic Belt for 70mm Metal Rolling Box

「70mm用」との事ですが、探してみてもこの1商品しか見当たらないので、これからラインナップが増えていくのかな?540円で+送料で購入しました♪

普段から利用するタバコ屋さんに置いてあることもありますね。

ちなみにこの替え布、は、ローリングボックス最初からついている樹脂製のものではなくて”布”です。すごくやわらかいです。

ちなみにうさぎは、この”樹脂製”のベルトがボロボロになっても使っていたため「最近、タバコがまずい気がするなあ・・」と思っていたら、ボロボロになった樹脂片がタバコに混ざっていたという悲しい過去がございます。

そりゃまずいよ!樹脂だもん!ってか、気づけよ青年!いい大人でしょ!!

ともかく、こういった悲劇が繰り返されないためにも、皆さん早めの交換をオススメいたします。

 

手巻きタバコローリングボックス替え布、交換方法動画!!

驚くほど簡単な交換方法ですが、文章にするととたんにスキルが必要になります故、動画にしてみましたよ♪

一応文章で簡単に説明すると、「最初についていたように、つける」ただこれだけ。

器具も要らないですし、本当に簡単です。

 

手巻きタバコローリングボックス替え布MAKIMASA・Classic Belt for 70mmの使用感。

今までは、ローリングボックスについている純正のベルトを使用していました。

動画にもあるとおり、フィルターをボックスの溝に入れて、タバコを入れる際に、ベルトが固いので溝から浮いてしまい、浮かないように片手で抑えながら巻紙を取り出してセットしないといけないという、結構スキルのいる状態でした。

しかし、MAKIMASA・Classic Belt for 70mmは布で出来ているため、やわらかく、フィルターを入れてもベルトが浮いてこないので、とっても巻きやすいです。

巻いた味もやわらかめで、巻き方がきつくなりすぎるということがなくなりました。

ただ、注意点ですが、大抵のボックスに対応しているはずなのに、ベルトの幅が若干広い!!なので、ベルトがあまってダブついてしまいます。

うさぎは全然気にならないのですが、レビューなどを見ていると、「自分で加工しないと使えない」「うまく巻けない、買って損した」という意見もちらほらありますので、そのあたりは注意が必要かと・・。

まあ、届いたベルトをちょうどいい幅にカットしてしまえばいいんですけどね。
個人的には、非常に満足です。実際、ローリングボックスを買い換えようと思っていたのですが、この替え布のおかげで安く済みました。

 

まとめ

いかがでしたか?ベルトの交換がとっても簡単なので、純正のベルトがボロボロになってきたら(出来ればそれ以前に交換しましょう!じゃないと、いつの間にか樹脂片をタバコと一緒に吸うことになりまっせ)交換しましょう!

それでは、ともに楽しい手巻きタバコライフを!!

 

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