昼ドラ『嵐の涙』第26話のあらすじ、ネタバレ、感想。血のつながりが・・。

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昼ドラ『嵐の涙』第26話のあらすじ、ネタバレ、感想。血のつながりが・・。

こんにちはうさぎです。

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今日もやって参りました『30代男(既婚)の昼ドラ体験記』のお時間です。だいぶ暖かくなってきましたね・・。

前回は、エレベーターに閉じ込められるところで終りましたが、さてさて、今回はどんな展開が?

里子が剛太郎さんと出会ってしまってから、物語がどんどん展開していくのが気持ちいいと言うか、楽しいですね。

ずっと貯めてきたエネルギーをどんどん爆発させていってます。熱心に見ていると、「ああ!この順番で真相が明らかになっていくのか!」ととても楽しませていただいています。あなたはどうですか?

前回25話のあらすじ、ネタバレ、感想はこちら。

昼ドラ『嵐の涙』第25話、あらすじ、ネタバレ、感想!里子、枝川家で働く!!

全体の人物相関図、1話~24話までのあらすじ、感想はこちらにまとめてあります。

サトエリ主演『嵐の涙』出演者・ストーリーまとめ!相関図など。

 

 

昼ドラ『嵐の涙』第26話のあらすじ、ネタバレ。

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ではさっそくいきましょう。

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エレベーター停止!

里子と剛太郎がエレベーターに閉じ込められるところからスタート!!

エレベーターが苦手な里子、パニックになってしまいます。

「閉じ込められてしまったってことですか~~!」甲高い声で卒倒しそうな里子。大丈夫か!!

 

春子の探検・・。

母がパニックになっているそんな時・・。

春子、枝川家を探検中!

お手伝いさんが”誰かの”口をピーチクパーチク言ってるのを目撃したり、照と枝川家のかかりつけのお医者さんが今度のインフルエンザの予防接収、そして健康診断の話をしているところを立ち聞きしたりと忙しい春子。

照がお医者さんにだした”大福”をおいしそうに眺めています・・。

「おいしそうな大福!!」

終始楽しそうな春子でした・・。

 

剛太郎の「ごんぎつね」

いっぽう、エレベーターでは。里子、剛太郎さんの腕につかまってなとかパニックを押さえ込んでいます。

剛太郎さん、里子を落ち着かせるために、「ごんぎつね」の話をし始めます。

どうして「ごんぎつね」なのか・・。

 

大福ゲット!!

いっぽう、春子。

お医者が出て行った応接間には!まだ大福が残ってる!!

春子「残したものだから、大丈夫だよね!!」とすばやく忍び寄り、大切に両手に抱え、自分の部屋へと運びます・・。

「おいしそうだなあ大福!?食べちゃいたいくらい!!」とユーモラスな独り言をもらしながら、パクリ・・。

終始幸せそうな春子・・

 

ちょっと落ち着いた里子。

終始幸せそうな春子・・を尻目に、エレベーターでは以前パニック状態の里子。それをなだめる剛太郎・・。

里子の背中をやさしく叩きながら、ごんぎつねのお話を続ける剛太郎・・。

里子、なぜだかその話に興味をそそられるのか、「どうしてごんぎつねなんだろう・・」という疑問に気をとられているのか、パニックの症状は多少?落ち着いているように見えます。

話をする剛太郎を見つめる里子。

話が終わると里子「新美南吉先生の、ごんぎつねですね?」

さすが教師、作者の名前まで分かるというのには脱帽・・・。一応大学も出て、教員免許も持ってるもんね里子!!

剛太郎「そういう名前のおはなしだったんですか・・」どうやら剛太郎、お話をしっているんだけどタイトルは知らないでいた、いや、記憶を失っていたみたい。

「遠藤さんが苦しそうにされていて、どうにか楽にしてあげようと思ったら、とっさに思い浮かんだんです」

しかしどうして「ごんぎつね」なんだろう・・。かなしいお話なのに・・・。

「有名な物語なのか、自分の作り話なのかわからないまま、話していました・・」

自分の、記憶障害に触れるたび、剛太郎は不安な気持ちになるんでしょうね・・。

ここで里子、剛太郎さんにしっかりしがみついていることに気がつき「すいません!」と体を離します・・。

ちょっとだけ里子、幸せそうな顔をしていました。久しぶりに旦那さんに触れたわけだから、きっと幸せなひと時だったのかな?

確かに、10年前に生き別れた旦那さんと、しかも心から愛し合っていた旦那さんと出会えて、これまた10年ぶりに近くにいられて話が出来ているわけだから、我を忘れてしまっても、無理ないよなあ・・。

自分だったら抑えられないかもなあ、情熱を・・・。

「大分落ち着きました・・。これだからエレベーターは嫌いなんです・・・。もう、大丈夫です・・」と里子、剛太郎に向き直ると、何か気がかりな様子の剛太郎・・。

里子がどうかされたんですかと声をかけると、剛太郎「ごんぎつねっていう題名に、全く記憶がなくて・・」

「まきさんからお聞きました。記憶喪失なんですよね・・」里子。

「はい、10年前の事故で・・・」

10年前の事故、剛太郎は大造にどんな事故だと説明されていたんだろうか・・。

剛太郎、10年前、記憶喪失になったころのことを語りだしました・・。

事故にあって記憶を失った直後、本当に不安だったこと。唯一自分のことを知っていたのは家元とまきさんだけ・・。この広い地球のなかで、私を知っているのはこの人達以外いない・・この人たちとはぐれたら私は生きていけない。そう思って、必死に二人のことを信じた・・・。
その一方の頭の奥で、本当は何か、とてつもないことに巻き込まれているんじゃないかとも思いました・・・。
ですがその不安は、一年2年と時間が過ぎていくうちになくなっていきました。家本やあきさんの正直で崇高な精神に触れながら、毎日を過ごしているうちに、これでよかったんだ、間違いじゃなかったんだって、安心して生活を送れるようになったんです。そして3年がたつころには、もうまったく不安もなく、未来を作っていく理想が芽生えてきました。不安というトンネルを出た私は、精力的に、枝川流の発展に尽くしてきました。

ふと我に返った剛太郎「なぜだか、あなたにこの10年の話をしたら、心が楽になりました。」と笑顔を見せました。

「私も落ち着きました」と里子。

雄介さんがこの10年でたどってきた経緯をきくことが出来て、うれしいような、悲しいような、胸が締め付けられるおもいだろうなあ・・。

剛太郎が話をする間中ずっと、剛太郎の横顔を眺めていた里子でした。

ここで剛太郎「一つ聞いていいですか?」「何ですか?」と里子。

「ご主人は、どれくらい、私に似ていたんですか?」

ベロベロベロベロ・・・。音楽がフェードインしてきます!!

里子、「どう答えたらいいかなあ・・・」「困ったなあ」という顔をしながら音楽は高まってゆきます!!さあ里子!どう答えるんだい?うわ~~~~!

とここでエレベーターの電気が戻りました~~~!セ~フ!!

音楽も急に消えました・・・。

「やっと開放されますね」剛太郎は里子に声をかけます。

「ご迷惑をおかけしてすいませんでした・・」

里子は恐縮してそういいましたが、剛太郎「そんな風に言わないでください。遠藤さんはうちで働いてもらっている以上、枝川家の家族も同然なんですから・・・」

剛太郎、いいやつだのう・・・。さすが、記憶喪失でいろいろ悩んで苦労しただけのことはあるね!!

この言葉で、10年前の記憶が呼び覚まされる里子。やさしかった雄介さん、里子が辛いときは、俺が里子を守る・・。そんな風に言ってくれた雄介さん、でも、目の前の剛太郎はそれを覚えていない・・。

里子はいつの間にか、目に涙をたたえていました・・・。

無事エレベーターは1階に到着、枝川会館のいろんな人が心配で一回に集まっていました。里子の具合ももう大丈夫な様子で、歩いて帰れるみたい。

剛太郎は、エール財団の会長が来日しているので、急遽明日レセプションパーティーに出席するから、礼服をホテルまで送っておいて欲しいということを照に伝えておいてくれと里子に頼みました・・。

用件が長いので、メモを取らなくても大丈夫かなあと思いながら見ていました。

枝川家に戻った里子、一人「雄介さん、記憶をなくしても、いい人なんだね・・」いろんな感情が交錯しすぎて、そんな素朴な感想しか出てこなかった里子なのでした・・。

そして、里子の中で、剛太郎は絶対に雄介さんであることを確信した瞬間でもありました・・・。

 

インフルエンザの予防注射。

枝川家。

剛太郎に頼まれたスーツを配送業者に頼むと、照から今日の仕事は終わり!と告げられます。夕食は厨房に取りに行き、お部屋で召し上がってくださいとのこと・・。

初日のお仕事はこれで終わり!お疲れ様でした。

そして明日の朝、インフルエンザの予防注射があることを伝えられる里子。最初は大丈夫ですと断りますが、枝川家の落ち度となる可能性があるから、義務だと思って受けてくれと・・・。

部屋にもどり・・・。

お部屋でカレーを食べる里子と春子。カレーってこんなにおいしいものなのか!と感動する春子に、明日インフルエンザの予防注射があることを伝えます。これも仕事のうち、と春子に説明していました・・・。

 

あれ?血液検査?

次の日、枝川会館ので予防注射を受ける里子と春子。里子の番が終わり、春子がパーテーションで区切られたブースに入って予防注射を受けましたが、看護師さんの手には、おそらく春子からとったであろう”血”が入った容器が・・・。

血液検査をする、ということなのかな?

予防注射を終えた春子、帰りに「大福買って!!」と里子に頼んでいました。

 

陶芸学校にて・・・。

枝川会館、今日は陶芸学校の日。

宮崎先生がやってきました。抱きつく春子。今日から窯焚きをはじめるらしいです。

「がんばってください」里子は心から、エールを送ります。

そこに、東京から帰ってきたすみれ登場!!てるてる坊主みたいな格好をしています。

すみれ、春子の元に駆け寄り、今日会ったことを話し始めます。

「おそばを食べ過ぎて死ぬかと思ったのよ!!」と春子に。春子と話しているときのすみれは、自然でよいですな。「陶芸学校、絶対に欠席できないと思ったら、すぐに元気になったの!!」と、いつもの棒読みみたいな台詞回しとは一転、とても楽しいそうなすみれさんでした。

やはり、今までのすみれさんの演技、演出だったのだ。演技が下手だったわけではないのだ!!

ここで、剛太郎さんとまきも登場!!まき、家本としての仕事をしてきたせいか、なんだかいつもよりもしっかりした雰囲気です。

枝川家の仕事は慣れましたか?と里子のことを気遣っていました。

まき、照はどこかと里子に聞きますが、福岡の支部の会合があるらしく、もう出発したのだといっていました。

ここで、照がここにいない!!というのが、物語にとってこれほど重要なことになるとは・・。これは後で分かりますが・・・。

ここに、杉本先生、枝川家のお医者さんがやってきます。本当は照に言いたかったが不在なので、まきに話があると言っています。エレベーターに乗って、まきと杉本先生は言ってしまいました・・・。

 

血液検査の結果が・・。

ロビーでは、陶芸教室が始まりました・・・。

理事長室・・。

杉本先生、まきに話します。

「このあいだの予防注射のときに、健康診断が済んでいない人の健康診断を、照さんから依頼されたのですが・・・。」

「どなたかご病気でも?」まきは聞きます。すると杉本先生。

「遠藤里子さん、春子さん親子なのですが・・・。血液型からして、本当の親子ではありません」

どお~~~ん。ここでバレたか~~。

陶芸教室では、のんきに楽しく招き猫をつくる里子と春子。

理事長室では、説明が続いています。

どうやら、親子としては、絶対にありえない血液型なんだそうです。

まき「なんですって!!」

陶芸教室では、相変わらずのんきにたのしく招き猫を作っています。

のんきとシリアスのハイコントラスト!!

理事長室。

まきは、杉本先生に、このことは誰にも話さないでくれと、照には、自分が必要だと思ったら伝えるからと・・。杉本先生、足早に理事長室を出て行きました。

明らかに動揺するまき・・・。心の休まる暇がないね・・・。

まき、エレベーターでロビーに・・。

招き猫を作るのんきな空気の中を漂うように、シリアスなまきがふわふわと里子の元へ・・。

「お話したいことがあります、少しよろしいかしら・・・」

少しただ事ではなさそうな雰囲気に、不安そうな里子と春子でした・・。

 

ついに、バレた!!

理事長室に入ってきたまきと里子。

最大限にくら~いピアノの曲が流れています。重苦しい雰囲気・・・。

「お話って何でしょうか?」里子はまきにききます・・。まき、暗い表情のまま、振り返りました・・。

ロビーでは、招き猫の絵付けが終わって、春子の校歌に移ろうとしています。どうしても歌わないといけないらしい・・。

またまた理事長室。

まきが、重い口をようやく開きました。

「先日、インフルエンザの予防注射をしていただきました。その時、血液検査も同時にしていただいたのですが・・・・」

里子から表情が消えます。血液検査・・・。

「里子さんと・・春子ちゃんは・・」

里子、険しい表情でまきの次の言葉を待ちます・・。

「本当の、血のつながった親子ではありませんね?」

ついに知られてしまった・・。ついにこの時が来てしまった・・。

「血液検査の結果から分かったことです・・」

何も言えず、まきを凝視する里子。

しかし、重要な話は終わっていないようです。

「安心してください。里子さんだけに苦しい思いはさせません。」

まきを見つめる里子

「実は・・すみれは・・・・」

カメラがぐぐっとまきの顔にクローズアップしていって・・・まき、一言・・。

「私が産んだ子供ではないのです!」

信じられないという表情でまきを見つめる里子。

「里子さんと春子ちゃんのことは、誰にも話しません。ですから、私とすみれのことも、誰にも話さないで!!」

まきは、すみれが自分のこどもではないことを誰かに話して、‎楽になりたかった。だから、同じ悩み、同じ秘密を抱えている里子に、話してしまった。お互い知られてはいけない秘密を持っているのだから、話してしまっても大丈夫だと・・。

きっと、分かり合えるだろうと・・。

しかし里子「まきさん、どうしてそんな大事なことを、私なんかに言ったりしたんですか?」

戸惑うまき。

「それに、どうして勝手に検査なんかしたんですか?」

「あの検査は、枝川流の職員全員を対象とした、健康診断なんです」

「それじゃあ何で春子までする必要があるんですか?」

「それは・・春子ちゃんも枝川家で一緒に暮らすので、照さんが善意で調べさせたんだと思います」

立ち上がる里子・・。知られてはならない秘密が、こんなところで明らかになってしまうとは・・。もう、まきをせめても仕方のないことだけど、感情が上手く抑えられません。

「わたくし、枝川流のためだとはいえ、自分で産んだ子供だとうそをついて、すみれを育てていることが、苦しくて仕方がなかったの・・・だから、里子さんも、おなじ苦しみを抱えている者同士、話をして、苦しみを分かち合いたいと思ったんです」

里子は、湧き上がる憤りを押さえ込みながら、「私は、苦しくなんかありません!」

まき、あれ?っていう顔をしました・・。

「春子は、私が産んだ子です。だから、私は苦しくなんかありません。きっと私と春子に血のつながりがないなんて、そんなの、血液検査の間違いです!」

突き放されたまき、言葉もありません。

「だから、まきさんから聞いたお話は、聞かなかったことにします。まきさんも、私と春子のことをこれ以上詮索するのは、やめてください」

まきにしてみたら、里子の苦しみも想って、自分の決して口外してはいけない秘密を語ったのに、分かり合えるどころか、心を閉ざされてしまった・・。

「そろそろ陶芸学校も終わる頃です、戻りましょう・・」

足早にエレベーターの元に行く里子、ついていくまき。

階段で下りるといった里子、エレベーターが閉まる直前に・・・。

「すみれちゃんが、まきさんの産んだ子供じゃないなんて、絶対に信じませんから」

「里子さん・・・」

エレベーターのドアが閉まります。

ここで、里子の独白が始まります・・。

他の人に聞かれたら非常にヤバイ内容なので、口に出さないほうが懸命だとはおもいますが、里子の複雑な気持ちを全部ここで視聴者に話して聞かせてくれます。うん、分かりやすいということも大事だ!!

「まきさん、あなたの言葉を信じてしまったら、すみれちゃんが、10年前、私が産んだ春子じゃないかって、確かめたくなってしまうじゃない・・・。それに、あなたのご主人も、雄介さんだとは秘密にしておく自信がなくなっしまう。そしたら、あなたはきっと苦しむことになる・・。それに、私も、春子も、すみれちゃんも、あなたのご主人も、みんな苦しむことになる。だから、すみれちゃんは、まきさんが産んだすみれちゃん、春子は、私が産んだ春子。そのことだけは、何があっても変えてはいけないのよ・・。お願い、分かって・・・。」

里子の独白が終わった段階で、で26話終了・・・。

 

 

『嵐の涙』第26話の感想。

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ついにすみれがまきの実の子供でないということが、はっきりしました。里子、今までずっと疑っていただけに、ショックというよりは、”知りたくなかった”という感じなのかも知れません。

エレベーターで閉じ込められて、二人で話をするうちに剛太郎が、やっぱり雄介さんだという確信を得てしまった里子。さらに自分の気持ちを制御するのが難しくなってきてしまいましたね・・。

これからも枝川家で働くのかな?里子、本気でこのまま隠し通すつもりなら、もう会わない方がいいと思うんだけど、まあ、そうはいかないだろうなあ、ドラマだからなあ・・。

里子とまきのそれぞれが、自分が産んだ子供ではない子供を、”産んだ子供”として育てている事実を知ったことが、これから展開にどう響いてくるんだろうか・・。

ワクワクするなあ・・。ワクワク。

まだまだいろいろと”なぞ”なところもあるし、2転3転としていくんだろうなあ・・。

 

まとめ

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少しずつ真相が明らかになる物語、そして登場人物。真相に迫れば迫るほど、みんなが苦しむことになるこの物語、次は何が明らかになってしまうんだろう・・。そろそろ剛太郎の記憶が戻ってしまいそうな雰囲気もするし、う~ん、楽しみ・・。

昼ドラ『嵐の涙』第27話のあらすじ、ネタバレ、感想。剛太郎の記憶が・・・。

 

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