韓国ドラマ『シグナル』1話ネタバレと感想。一番詳しく書いてます。

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こんにちはうさぎ♪です。

2018年4月から始まるドラマ『シグナル』ですが、この作品、原作が韓国で放送されたドラマ『シグナル』という同名ドラマなんです。調べていたらすごく評価が高いので、実際に見てみました。本当に面白かったです。

というわけで今回は、韓国のドラマ『シグナル』1話のネタバレ、あらすじを、詳細に書いてみようと思います。多分、どのサイトよりも一番詳しく、情報量が多いと思います!

というわけで行ってみましょう!

ドラマ『シグナル』の原作が面白い?高く評価される理由とは?

日本版リメイクの韓国ドラマ『シグナル』に視聴率爆死の予兆が?

 


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韓国ドラマ『シグナル』1話のネタバレ。

 

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ヘヨン少年と謎の女

 

2000年7月29日

少年のころ、同級生が誘拐された。犯人は医大生と報道されたが、主人公であるパク・ヘヨン少年は事件の直前に少女を連れ去った謎の女を目撃していた。ヘヨンは、過去に兄に関するある事件がもとで、今回の誘拐事件に対して警察に正しい情報を伝えずにはいられなかった。しかし警察に行って謎の女の存在を訴えるも大人たちに相手にされなかった。

 

結局、身代金は奪われ、犯人は見つからないまま、長い時が流れた。警察署の前には、誘拐された少女、キム・ユンジョンの母親が情報を求めて立ち続けていた、ヘヨンが大人に成長するまでずっと・・。

 

 

 

ヘヨンとスヒョンの出会い。

 

2015年7月27日

事件は15年の時を経て、今まさに時効を迎えようとしていた。

時効の成立3日前。

オトナになったパク・ヘヨンは警部補になっていた。得意のプロファイルの能力を使って、雑誌記者に芸能人の情報をリークしていた。そこに、ベテラン刑事であるチャ・スヒョンが現れる。ヘヨンはストーカーの容疑で署に連行されてしまう。

 

署に連れていかれたヘヨン。女優のプライベートなゴミをあさっていたのは確かだったが、そこにいたスヒョンの同僚が女優のマネージャーに買収されて捜査を行っていた事実を暴き、逆に言いくるめてしまう。そしてあっさりとその場を後にするヘヨン。警察嫌いのパク警部補として、ヘヨンは有名だった。

 

警察署から帰ろうとするヘヨンだったが、セキュリティ会社の車が邪魔で自分の車が出せずに苦労していた。

 

 

 

イ・ジェハンとスヒョン

 

ユンジョン事件発生から5日と5時間

ユンジョン事件の会議に出席するイ・ジェハン。

 

容疑者は医学生のソ・ヒョンジュン21歳。容疑者はわかっていながら、身柄を確保できない状態だった。ソ・ヒョンジュンには交際相手がいたが、身元もはっきりしていなかった。

 

そこに、また新たな脅迫状が届く。「ソヨン公園に22時までに来い」と。

 

以前届いた脅迫状やその他の品物についていた指紋がすべて「右親指」だけだったこと、クレジットカードで和解女性向けの物を購入していた履歴から、ソの恋人も怪しいと睨んでいたイ・ジェハンだった。単独で捜査することが決まったが、先輩ののアン・チスから「やめておけ」とたしなめられる。

 

調べ物をしているジェハンのもとに、若かりし日のスヒョンが現れる。

「飯は食ったか?」今日付けでこの署に転属になったスヒョンに対して、ジェハンが声をかける。

「先輩、この前私が行ったこと」

スヒョンの言葉に対して「今週末には解決する、解決したら、話そう」と言い残してジェハンは去っていった。

振り返るスヒョン。何かを言いかけて、やめた。


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ヘヨンとジェハンとの”交信”

 

2000年

車に乗り込むジェハン。

さっきぶつかった少年が落としたメモを開けてみると「犯人は女の人です」と書かれていた。それはヘヨンが投書箱に入れようとして落としてしまったものだった。

 

容疑者ソのクレジットカード履歴から、買い物をしたお店を回っていくジェハン。そのお店の位置を地図で確認すると、ジェハンはもう一つのメモを取り出す。

 

「8月3日 ソンイル病院」と書かれたメモを見て、すでに閉院された暗い病院へと一人入っていく。

 

そして、病院内で何かを見つけたジェハンは、無線機に向かって語りかけた。

 

2015年

 

「パク警部補、イ・ジェハンです」

その音を聞いたヘヨン。最初は携帯からの音声なのかと思ったが、違った。近くのごみ袋の中に、古い無線機を見つけた。音はそこから発された音だということに気が付いた。

 

「聞こえますか?あなたに聞いたソンイル病院にいます。裏庭の通風孔に首つり死体が」

 

「あなたは誰ですか?ソンイル病院とは?」話しかけるヘヨン。

 

「あなたの情報ですよ。警部補、なぜ俺に来るなと?ここで、何が起きるんです?」そう返事が来たと思ったら、急に言葉が途切れ、それからいくら話しかけても応答はなくなってしまった。

 

2000年にいるジェハンは、ソンイル病院で容疑者ソ・ヒョンジュンの首つり死体を見つけた。犯人んは彼でないことが分かったのだ。親指も切り取られていた。この情報は、ヘヨンから教えられたものだと主張していたジェハンだったが、暗がりから何者かに殴りつけられ、気を失ってしまったのだった・・・。

 

 

 

白骨化した死体。

 

今起きたことが信じられないヘヨン。無線機を調べてもらうと、バッテリーすらないことが分かった。疲れてるのかな?と無理やり自分を納得させようとするも、どうしても気持ちが悪い。ソンイル病院の場所を調べて、行ってみることにした。

 

真っ暗な廃病院。しばらく人が立ち入った形跡もなかった。もちろん立ち入り禁止だったが、門をよじ登って侵入するヘヨン。

 

懐中電灯を照らしながら、病院の奥へ・・。ジェハンと名乗る声の相手が言っていた通風孔にたどり着いた・・・。

 

そしてなんと、そこには白骨化した死体があったのだった。

 

 

事件が進展する。

 

2015年時効成立まであと2日

 

白骨化した死体を発見したことで、新たに操作が行われていたキム・ユンジョンちゃんの事件。通報した後に現場に出向いたヘヨンはスヒョン刑事と出会う。

 

そして、どうして遺体を発見できたのかを問いただされる。スヒョンはヘヨンを怪しんでいた。

 

まともな答えができるはずもないヘヨンだったが、おかしいと思われるのを承知で言う、骨のDNAを、ユンジョンちゃん事件の容疑者の医学生、ソの物と比較してみてくれないかとスヒョンに頼んだのだった。

 

検視室。

白骨化死体を前にして、検視官のオ・ユンソは「お探しの人とは違う」とスヒョンに言い放つ。複雑な表情をするスヒョン。検視官が言うには、親指が切断された可能性が高いということだった。
ヘヨンは、無線からの「イ・ジェハン」という現職の警官がいるかどうか調べてもらっていたが、どれも当てはまらない様子だった。自分の幻聴だったのだろうか・・。

 

スヒョンにも、どうして遺体を見つけ、そしてそれがソの遺体だとわかったのかと問いただされる。うまく答えられないヘヨンだった。スヒョンは、発見された死体のDNAとソのDNAを比較して、死体が同一人物の物だという結果が示されている資料を持っていた。

 

そんな二人の前に刑事が。上司である警察庁広域捜査隊係長のアン・チスがやってくる。そして「資料を出せ」と命令される。容疑者、ソの死体に関する資料だ。

 

15年も前の事件だ、そして証拠も汚染されている。未解決事件の捜査は簡単ではない。いまさら解決できると思うのか?と言われ、資料を奪われてしまう。


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葬られそうになる真実。

 

チスは、その資料を捜査局長、キム・ボムジュのもとに届けた。

「イ・ジェハンの読み通り、ソには親指がありませんでした」チスはボムジュに言う。

 

その言葉を聞き、笑って言うボムジュ「15年も放置された遺体だ、損傷したんだろう」

 

「検視では切断されたと」反論するチスに対して「いちいち反論するな、ジェハンの事件まで公にしたいのか」と言われ、黙り込んでしまうチスだった。

 

「本件は、自殺がだろう・・」そう、つぶやいたボムジュだった。

 

捜査に行こうとするスヒョンを呼び止めたヘヨン。時効が迫っているが、このままあきらめるのか?とスヒョンを問い詰める。

 

「俺は真犯人を知っている」ヘヨンの言葉に驚くスヒョン。誘拐犯は女だったというヘヨンに対して、どうして今まで言わなかったのかと問うスヒョン。

 

最初は警察が何とかしてくれると思っていた、しかし、いつまでたっても変わらなかった。何度も警察を訪ねた。目撃証言をしても、誰も取り合おうとはしてくれなかった。誰も耳を貸すものがいなかった、それが警察だと。

 

そして、わかった。事件を調べなおしたら、当時の捜査が間違っていたことになる。信用に傷がつくから再捜査を嫌がっているんだと・・・。

 

そのころ、ソの遺体の資料を持ったボムジュは、集まった報道陣に囲まれた、キム・ユンジョンちゃんの母親に、資料を渡した。母親に、犯人は精神的に追い詰められた結果、自殺したと告げた。

 

泣き崩れる母親。肩を抱くボムジュ。そして、それを移すたくさんの報道陣がいた・・・。

 

 

 

真実の告発。

 

スヒョンに対して「あなたも、見てみぬふりをする人ですか」と問われたスヒョンは言い返す。

 

未解決事件は最悪だ。犯人が捕まれば、その動機もわかるし遺族も悲しみをいやすことができる。でも未解決だと、いつまでも苦しみ続け無ければならない。地獄の毎日だと。

 

「それなのにあなたはあきらめるんですか?」「いいえ」ヘヨンの言葉にいいえすスヒョン。

「捕まえるわ、だから帰って」

 

捜査の協力を申し出るヘヨンだったか、取り合う様子のないスヒョンだった。

警察署を出ようとすると、たくさんの報道陣が来ていた。発見されたソ容疑者の死体についてインタビューに来た報道陣だった。

 

報道陣をやり過ごそうと足早に通り抜けるスヒョン。そこに報道陣からの質問が「ソは自殺ですか?」

 

その質問に、ヘヨンが答える「ソは自殺じゃない、他殺です。」と。騒然とする報道陣。

 

僕は死体の第一発見者だ。真犯人がソを殺した。現場はソンイル病院。遺体からは親指が切られていた。誘拐の真犯人はソンイル病院の元看護士、30代半ば。身長は165センチ、メスに慣れたオペ室の看護師。

 

「お前の平穏な暮らしもこれで終わりだ。証拠が出たからな」カメラに向かって言い放つヘヨンだった。

 

問い詰めるスヒョンに対して、逮捕するにはこれしかない、時効まで27時間しかないんです。これが最後のチャンスだと・・。

 

母親にソ容疑者の資料を手渡し、報道陣に囲まれていたボムジュ。世間にいい印象を与えられただろうと思い、その場面をニュースで確認すべく、テレビの電源を付けた。

 

ニコニコしながらテレビを見てみると、そこには思いもよらなかった光景が・・。

 

ヘヨンが、ソは自殺ではなく、他殺。真犯人が殺したものだ主張する映像が放送されていた。

 

一方、ある病院では、一人の看護士が放送を見て動揺していた。

 

看護師の間でも、ソンイル病院から看護師が誰か来ているのでは、といううわさで持ち切りになっていた。カン・セヨンという看護師が、ほかの看護師から声を掛けられ、不安そうな表情を見せていた。


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再捜査。

 

捜査を続けているヘヨンとスヒョン。そこにチスが入ってきて怒鳴る「貴様何様のつもりだ!」

 

怒るチスに向かって「私の指示です」と言い放つスヒョン。捜査をやめるようにチスに言われていたスヒョンだったが、新たな証拠が出てきた、そして目撃者の新たな証言もある、捜査するのが当たり前だと主張した。

 

「目撃者は僕です」ヘヨンは語る。

 

犯人は女。身長は165センチ。派手なアクセサリーに現職の靴。欲望のために殺人もいとわない。自己愛性人格障害の疑いがある。このタイプは人を信用しないから、ソは共犯ではない。誘拐は単独だった。だがソに犯行を知られて彼を利用することにした。ソは彼女に自首を勧めたのでしょう。

 

ソを殺し、罪を着せるために、ソンイル病院でソを殺した。そして親指を切り、ユンジョンちゃんも殺した。病院の裏庭に入れるのは病院関係者だけだ。服装は派手だが、爪が地味なのは看護師という職業柄だ。

 

次々にまくしたてるヘヨンの言葉に対してチスは「こんなたわごとを真に受けて捜査をするのか?」と問いただされれうスヒョンだったが、スヒョン自身で調べ上げた情報からも、犯人は女医でなく看護師、そして30代半ばだという推測ができる、ヘヨンの言葉には説得力があるとチスに言う。

 

「つまり真犯人は15年前、ソンイル病院で看護師をしていた、現在30代半ばの女性です」
病院では、看護師のカン・セヨンが病院を後にしていた。そしてその同僚の看護師は、何やら悩まし気な顔をしていた。通報しようか、迷っている様子だった。

 

それでも納得しないチスに、「テレビで証拠があると嘘をついた、犯人は必ずいつもと違う行動をとるはずだ。そうすれば同僚や近所の人間が気づき、情報提供者が現れるはずだ」と主張する。

 

そこに、電話がかかってくる。犯人に関する、情報提供だった。

 

「捜査をさせてください、失敗したら私が全責任を負います。」

 

チスは、取り逃がしたら報道の件と合わせて罰するぞと言い残し、操作することを許可したのだった。

 

 

 

タイムリミット

 

時効成立まであと20時間

協力して捜査をするヘヨンとスヒョン。

情報提供者に会いに来たが、犯人像と合わない。他の情報提供も違うものだった。

 

時効成立まであと6時間

チニャン署に電話がかかってくる。ユンジョン事件の情報提供の電話だった。

すぐに情報提供者の看護師に会いに行く刑事たち。看護師の同僚は、ニュースが出た後、突然姿を消した。名前はカン・セヨン。同僚を疑うことに気が引けていたが、ロッカーを見て疑いが強まった、だから通報したといった。

 

ロッカーの中には「時効」についての本。そして赤いハイヒールが置かれていた。

 

そんな刑事たちから、スヒョンたちのもとに電話がかかってくる。ロッカーの中の画像を見た二人は姿を消したカン・セヨンという看護師が犯人だと確信した。

 

 

尋問、しかし・・・。

 

時効成立まで時間がないが、残り1時間40分というところで、ようやくカン・セヨンの身柄を拘束することができた。

身柄は拘束したが、ソの所持品の分析はまだ終わっていない。自供を引き出さないと起訴することはできない。厳しい状況だった。
カン・セヨンに向かい合うスヒョン。

 

15年前の犯人であることを問うが「私じゃありません」と言い返してくるセヨン。

 

セヨンはソンイル病院で働いていたことは認めたが、ソのことは知らないという。被害者の二人を知らないのに、どうして逃げたのかとというスヒョン。逃げたりしてないと言い返すセヨンだった。
一方、取調室の外で、ヘヨンは刑事にどんな靴を履いていたのかと問う。ヘヨンは、新作のブランド靴を置いて逃げ出したセヨンのことを怪しんでいた。

 

「茶色の靴だった。」という刑事の言葉、そして贈られた犯人のロッカールームの画像を思い出していた。
携帯は無くしてしまった、そして逃げたのではなく、休暇を取っただけ。同僚のユンに聞けばわかる。休暇の件を伝えてくれるといった。

 

そこにヘヨンが飛び込んでくる。そしてセヨンの手を確認した。

 

「人違いだ。ロッカーのはさみは左利き用だった。真犯人は左利きだ!」

 

その言葉に驚くスヒョン。そしてさっき名前に出た「ユンさん」という女性の特徴を聞き出す。

 

頭の回転が早く、保身のための手段を選ばない犯人。通報の時間も計算づく。カン・セヨンに時間を費やすように仕向けていた。時効が迫っている今、犯人は逃げるのではなく、焦る警察の焦りを利用して、捜査ミスを誘っていた。

 

犯人はカン・セヨンではなく、同僚のユンであることが分かった。そしてヘヨンは言う「犯人は近くにいる。翻弄されている自分たちを、見ているはずだ」


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追跡。

 

ユンを探して走るヘヨンとスヒョン。

時効までの残り時間が40分を切った。

警察は総動員でユンを探す。

雨の中、さらに走り回るヘヨン。

そして、あるビルの中に犯人を見つけた。少年のころ、友人の女の子を連れ去った、あの女を。

女を追いかけるヘヨン。

歩き去ろうとする女の目の前に、スヒョンが立っていた。

「ユンさんね」

振り返ってヘヨンを見る女。

時効成立まであと20分だった。

 

 

韓国ドラマ『シグナル』1話を見た感想!

 

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日本でこのドラマがリメイクされると知り、情報を集めれば集めるほど「一度見てみたいなあ」という思いが大きくなっていって、今回動画配信サイト『GYAO!』にて1話が無料放送しているとしり、実際に見てみましたが、やっぱり面白い!

 

ネタバレを読んだ人に向けて書いているので、堂々とネタバレをしますが犯人が警察を欺く鮮やかさ、そしてドラマを作る側が視聴者を欺くうまさ、そしてヘヨンが女を見つけるときの、あの「傘の下から見える下半分の顔」を、ビルの窓から見えるカフェで見つけたときのゾクっとする感覚など、素晴らしいドラマでした。

 

ヘヨンのプロファイルもテンポがよくて鮮やかで見ていて聞いていて気持ちいいですし、スヒョンさんもかっこいい。そのほかの刑事たちも、それぞれに味があって、一人として薄っぺらなキャラクターがいないと感じました。

 

ラストシーンの、何も言わずに振り返って、微妙な顔をする真犯人の表情もすごくよかったです。

 

ヘヨンがプロファイリングで犯人を予測し、スヒョンは独自の調査能力で証拠を集めていくこのコンビ感もよかったし、とにかくよかったところだらけ!1話でがっちり心をつかまれてしまいました。

 

2話では、逮捕した真犯人とへの尋問が始まるみたいですし、次回も楽しみです。
日本でリメイクされるドラマ『シグナル』ですが、扱われる事件もいろいろと細かいところがわかってくると思うので、韓国版は韓国版で、日本版は日本版で楽しめるのではないかと感じます。

 

 

まとめ

 

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今回は韓国ドラマ『シグナル』1話のネタバレを書いてみました。

いつも通りネタバレが長くなってしまいましたが、正確に伝えようと思うと長くなってしまうんですね。そして、手間もかかってしまうんですね・・。

 

できるだけわかりやすく書こうと努力していますが、なかなか難しく至らない点もたくさんあると思いますので、もし「ここ間違ってるよ」とか「こここうしたほうがいいよ!」など、ご指摘ありましたらコメント欄から頂けると本当にうれしいです。

 

というわけで、日本版ドラマ『シグナル』まではしばらくありますが、本場韓国版は文句なく面白いので、おすすめです。

 

今まで「韓国ドラマはちょっと」と思っている人にこそおすすめできる作品だと思いますよ!

ドラマ『シグナル』の時効15年。今の日本に「時効」ってあるの?


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