2019冬ドラマ

家売るオンナの逆襲2話の評価感想!泉ピン子の演技と松田翔太のBLが絶賛!

うさぎ♪

こんにちはうさぎ♪です。

2019年1月16日に第2話の放送を迎えたドラマ『家売るオンナの逆襲』

相変わらず北川景子さんの振り切った演技が素晴らしいですね。

さて今回はこのドラマの第2話の評価感想をまとめてみました!

家売るオンナの逆襲視聴率と評価感想まとめ!松田翔太カッコよすぎ!


スポンサードリンク

 

家売るオンナの逆襲2話の視聴率は?

まずは、家売るオンナの逆襲第2話の視聴率を見てみましょう!

2話 12.9%

1話では12.7%でしたから、ちょっと上がってますね♪

このドラマ、これからも高い数字で安定しそうな雰囲気です。

家売るオンナの逆襲2話の評価感想まとめ!

ではさっそく家売るオンナの逆襲2話の評価感想をまとめてみようと思います。

 

家売るオンナの逆襲2話の評価感想:泉ピン子の演技が絶賛!

さすがというべきか、

第2話のゲストである「泉ピン子」さんの演技が絶賛されていました!そして演技だけでなく「かわいい!」という評価も

「泉ピン子さんの熱演にうるっとしちゃいました」

「家売るオンナの泉ピン子がメイクのせいか可愛く見えて、伊藤沙莉に似てると思ってしまった」

「超一流女優の北川景子様と泉ピン子さんの終盤のやりとりは流石だった。」

「家売るオンナ見てたけど泉ピン子さん本当に演技が上手いな……流石としか………」

「家売るオンナ今週も面白かった!オチは途中で読めちゃったけど、泉ピン子はやっぱり演技が上手い…。」

「家売るオンナ、北川景子と泉ピン子のやり取りが熱くて良かった。泉ピン子女優だなと改めて感じた。」

かなり絶賛されていましたね。

泉ピン子さん、今回はなくシーンもあるのですが、筆者も見ていて思いました、さすがだなあと・・。

伊達に大女優やってないって感じですね♪


スポンサードリンク


家売るオンナの逆襲2話の評価感想:相変わらず松田翔太の高評価!

 

「家売るオンナの逆襲」から新たなキャラクターとして出演している松田翔太さんですが、とにかく高い評価です。

「家売るオンナの松田翔太がかっこよすぎる。顔面が綺麗。」

「家売るオンナの松田翔太いつになくイケメンだし、顎クイエロい」

「家売るオンナの松田翔太がイケメンすぎて息ができない」

とにかくイケメンですが、役柄としてもかなり「いいセリフ」を発するので、めちゃくちゃ魅力的なキャラクターです。

それにしても松田翔太さん、イケメン役を演じると、本当に完璧なイケメンになるんですね・・。スゴイと思います。

 

松田翔太さんと千葉雄大さんのBL展開も相変わらず高評価!

そして、相変わらず

松田翔太さんと千葉雄大さんのほのかな「BL展開」も評価が高いです・・。

「家売るオンナ、まさかの松田翔太×千葉雄大推してきて最高を超えてる」

「千葉雄大と松田翔太のBL、松田翔太がえげつない色気出してるのと千葉雄大が可愛すぎる もうどういうテンプレ?って感じ 」

「家売るオンナの逆襲、千葉雄大くんと松田翔太さんのホモホモしいシーンがちょこちょこあるんだけど非常に非常に美味しい」

松田翔太さんのイケメン具合もいいですが、千葉雄大さんの表情も最高だと思います。演技がうますぎる!


スポンサードリンク


家売るオンナの逆襲2話:実際に見てみた感想!

家売るオンナの逆襲第2話も実際に見てみました!

やはり、みなさんが評価しているように、筆者も泉ピン子さんの演技「スゴイ!」と思いました。

ネットカフェで暮らす女性の役を演じていましたが、涙を流しながら独白するシーンには思わず引き込まれてしまいました・・・。

やっぱり、いい演技というものは、人を感動させるんだなあと当たり前のことを思い出しました・・・。

そして、松田翔太さんも相変わらずかっこいいです。あの人、ああいう極端な「イケメン役」を演じさせたら、勝てる人いないんじゃないでしょうか・・。とにかくかっこいいです。

あとは、千葉雄大さんのうっとりとした表情も最高です・・。それにしても最近、本当にドラマで『BL』が描かれることが多くなりましたね・・・。

北川景子さんも相変わらずの演技で、やっぱり見ていて楽しい家売るオンナ!これからも楽しんで見られそうです。

 


スポンサードリンク


 

家売るオンナの逆襲3話のあらすじは?

さて第3話はどのようなお話になるんでしょうか?

屋代(仲村トオル)と庭野(工藤阿須加)は、なぜか万智(北川景子)の過去を知る留守堂(松田翔太)の存在に心を乱される…。そんな中、新宿営業所では庭野が家を売った客がゲイだったことからLGBTが話題に上がる。

一方、女性二人組の担当客に内見案内をしていた足立(千葉雄大)は、バスルームでキスを交わす二人を目撃!二人がレズビアンであることを知った売主に販売を拒否されてしまう。別の物件を探す足立だが、万智は自分が家を売ると横取りを宣言!ストレスを抱える足立は留守堂を頼り…。

一方庭野は、夫と娘の3人で住む家を探している木村真奈美(佐藤仁美)を担当する。家探しを一任されていると話す真奈美だが、万智はなぜか会社帰りの真奈美の夫・剛史(池田鉄洋)を尾行し、あるアパートへ。そこで万智と庭野が見たのは、なんと女物の着物を着た剛史…!剛史は、自分の性別に違和感を感じながらも男性として生きてきたトランスジェンダーだったのだ。

夫の変化を受け入れられない真奈美は、家を買うことで家族をつなぎとめようとしていたのだが…。出口の見えない夫婦関係に、万智が驚きの家哲学を提案する…!?そして、万智に忍び寄る留守堂もまた、意外な方法で家を売ろうとしていた…!!

出典:https://usagidayo.com/wp-admin/post-new.php

松田翔太さんと千葉雄大さんの「BL」だけでなく、今度はお客さんが「LGBT」の方とういうことで、いろいろと攻めてきますね、このドラマ。

第3話では三軒家、どのような方法で家を売るんでしょうか・・・。留守堂さんの動向も気になりますね・・・。

 

まとめ

今回はドラマ『家売るオンナの逆襲』の第2話の評価感想をまとめてみました。

相変わらず松田翔太さんの評価は高いですが、北川景子さん演じる三軒家とどんなふうになっていくのか、楽しみです。

というわけで今回はここまで!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!


スポンサードリンク